Cドライブが飛んだ管理人の赤裸々な捏造ありのブログ。
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Intelが4コアプロセッサを投入するようですが。
2006年02月13日 (月) | 編集 |
なんかIntelさんが2007年に4コアプロセッサのClovertownとかいうものを投入するようです。

プロセッサというのは、マイクロプロセッサの事で、PCの基本的な処理を行う、PCの心臓部、まぁ簡単に言えばCPUにあたる物ですね。
んで、マイクロプロセッサというのは、基本的に、1つのコアでできており、2つ以上のコアで出来ているのは、マルチコアプロセッサと言います。
つまり、仮面ライダー1号が単体で戦うのをマイクロプロセッサ、1号、2号で戦うのがマルチコアプロセッサで、細かく言うと、デュアルコアプロセッサって奴。
って覚えるとそのうち間違えるのでやめておきましょう

んで、そのClovertownというのは、処理用のコアが4つあり、処理能力が格段に上がったわけです。
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2007年に登場する新プロセッサ「Clovertown」は1つのパッケージに4個のプロセッサを搭載し、コンピュータのデータ処理速度を向上させたり、1度に実行できるアプリケーションを増やすと同時に、シングルコア設計よりも消費電力を抑える。
ラトナー氏は、初めて開発された4個のClovertownのうち2個を搭載したコンピュータを披露した。同氏は、同プロセッサが1個のダイに4個のコアをすべて搭載するのか、2個のデュアルコアCPUスタックを使うのかは明かさなかった。
同じダイにプロセッサコアを搭載する方が、情報の交換やリソースの共有が容易なため、より効率的だ。
Intelは最近、同じダイに2個のコアを搭載したプロセッサを立ち上げ、基本的に2個のシングルコアプロセッサをくっつけた形のプロセッサライバルのAMDに追いつくための急場しのぎと見られているに置き換えた。
AMDのデュアルコア製品は、同社がIntelから市場シェア、特にサーバ市場でのシェアを奪う後押しとなった。複数の市場調査会社のデータによると、IntelはPC市場全体で約85%のシェアを握っているが、サーバ市場でのシェアは約75%に低下したという。

ITmediaニュースより引用
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はい。そんなこと言われてもウチ、ポン・デ・ライオンやし。よくわかりませんが、簡単に言えば、ポケモンで言うと、ライバルに勝つために手持ちのポケモンの数を増やすって事です。
ごめんなさい、嘘です。
しかし、おそらく、多分、だいたい把握できたかと思います。
できてなくても怒らないでください。精一杯やってます。
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